28日に検査結果を聞きに行くと

「手術したほうが良いと思うが、子宮内膜の専門の先生が
大学病院から別の曜日にくるのでその先生に一度見てもらったほうが良い。
明日は年末でその先生の診察日だから、明日もう一度来てください」
とご提案いただき、翌日予約を取り直した。

もちろん院長先生でも問題ないけれど
自分で抱えず、患者の為を考えて
「専門に委ねる」ことが出来る病院だった。

流れに乗ってしまえば素直に従うだけである。
こんなことなら早く来れば良かった。
後のフェスティバル!!

 

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ブログ内の「患者の記録」は子宮体癌と宣告されてからの

気持ちの変化等を記録しています。
冷えは万病の元!
あなたも病気になる前に、今から本気で冷え症改善しましょう。

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