手術して2ヶ月が過ぎて
癌が見つかる前と今との
身体の違いは2つありました。

1)手術前は足の裏を時々薄紙で
サラーッと撫でられる感覚があった

2)右手親指の爪だけに横線がはいって
ガタガタしていた。

それが手術後は無くなったのです。

これがどういうことなのか?は
解りませんが、特に爪の横線は
オイルで手入れしても治らなかったので
身体の何かが足りなかったのだと思います。

そういえば家族が癌になった時
手に「イボ」が出来ていました。
その時は癌の影響だとは思わなかったのですが
何かの本に「イボが癌の予兆」的なことが
書いてあったのには驚きました。

爪や肌の変化は身体の変化を教えてくれるのかも
しれません。
自分の身体の変化は自分で観察する。
大事なことだと思いました。

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ブログ内の「患者の記録」は子宮体癌と宣告されてからの

気持ちの変化等を記録しています。
冷えは万病の元!
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