身内が本を出しました。
「50歳からの”栄養を捨てない”食べ方」 講談社

日々の健康は一日でどうにかなるものではありません。
冷えの原因を作っている一つに食習慣があります。
特に年齢を重ねると「老化」と共に体内のバランスも
崩れてきます。

気持ちは若くても、身体は何時までも「昔と変わらない」とは
なってくれません。

少しでも老化の下降カーブを緩やかにして
健康寿命を長くするには「食べるもの」に対しての
意識を高めることだ大切だと感じています。

コロナで生活が変わってしまいましたが、こういう時こそ
勉強が大事ですね。

慈恵医大病院栄養士の50歳からの栄養を捨てない食べ方 講談社